snöflinga 未来日記

現在と一寸先を望むままに描きます。

お盆を迎えて 夢の備忘録

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お盆を迎えるので、せめて近しい先祖に思いをよせてみます。

 

相変わらず私の見る夢は断片的なのですが、

今年の2月頃に、夢に母親が登場した備忘録を記しておきます。

 

以下夢の中(2016年2月にて) 

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どこからともなく、私の眼の前に母親が現れます。 

母親は、横を向いたまま、私を見ようともしません。

そのため横顔からの表情しかわかりません。

 

なんとなくムッとしたような表情をしたまま

たくさん食べ物が盛り付けられている皿を

ひっくり返して地面に落としてしまいます。

 

夢の中での私は、不思議に思いながらも

その様子を黙って見ているだけでした。

 

始終無言のままで夢の断片は終わります。

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夢を見終わって、「これは何かのメッセージなのかも」

と思い、検索してみますが、さっぱりわからず。

 

ところが、その1、2日後あたりから、体調を崩します。

夢を見る前からあまり調子が良くなかった鼻炎と気管支炎が悪化して、

激しい咳が続いたせいで腰を痛めてしまいました。

ぎっくり腰になる手前といったところでしょうか。

 

おかげさまで現在は良くなっておりますが、

普段からヘタレ気味の自分にとっては、打撃が大きいものでした。

 

夢の意味は、ただシンプルに「気をつけろ」ということだったのかもしれません。

 

夢を見たときの私には、さっぱり理解できず、

ことが起こって「ああ、これか。」と思う始末です。

 

それでも、教えてくれてありがとうと、思いを響かせてみることにします。

    

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