snöflinga 未来日記

現在と一寸先を望むままに描きます。

新しい道を探る夢

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寝ている時にみる私の夢は、大抵覚えているものは断片的で、おぼろげです。

おぼろげな夢は、時間の経過とともに、さらにうっすらとしていくのですが、

数日経過しても印象が残った夢だったので、以下記しておきます。

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ある建物の中をさまよっている中、休憩時間になったので

エレベータに乗って地下を目指して降りていきます。

 

エレベータが止まったので、慌てて降りると

そこは地下ではなく、地上でした。

 

目の前には大きな古い校舎そびえ立っていました。

 

夢の中の自分は、なぜか旧校舎と新校舎が一体であることを知っていて

このようにつぶやきます。

「旧校舎に来たのか。新校舎への道はあの通路を通るといけたはず。」

 

(この後の記憶なし)

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 分析をうまくすることはできませんが、

続きを脚色してみます。

 

古い習慣、経験を経て、新しい世界への道筋を歩んでいきます。

夢の中の自分は、新しい世界への行き方を確かに知っています。

 

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